講師紹介

講師紹介

【専門講師】

フランス料理講師 ———–

中田貴紀Takanori Nakata
製菓学校卒業後ホテルに就職。フランス料理セクションに配属されたことをきっかけに料理人へ転向。数々の店舗で修行を行いフレンチレストラン ドゥアッシュの立ち上げに料理長として参加。
2008年 日経メニューグランプリ 優勝
2008年 ぐるなびBEST OF MENU 3位
2010年 ぐるなびBEST OF MENU 準優勝
<お店情報>レストラン ドゥ アッシュ » 大阪府大阪市中央区東心斎橋1-7-18
【営業時間】ランチ :11:30~14:30(L.O)ディナー:17:30~22:00(L.O) 【定休日】月曜日 【TEL】06-6258-6333


イタリア料理講師———-
小阪歩武Kosaka
2004年の開業直後に、予約の取れない店として話題を集めた「リストランテ ラッフィナート」。多忙を極める中、産地や漁場との対話を繰り返し重ねてきた。日本人である目線を介して、この国の豊かな食をゲストに届ける事、そして世界基準の「独自のイタリアン」を確立する事が宿望であると語る。



光山公行Mitsuyama
若くして独立し、その独創的なイタリア料理で人気の高いお店「レストランミツヤマ」のオーナーシェフ光山公行シェフによるお料理レッスン。 スペインの三ツ星レストラン「マルティン・ベラサテギ」で修業を積み、大阪の有名店で修業を重ねた光山公行シェフの独創的なイタリアンが特徴。華やかな盛り付けも魅力で、女性ファンも多い。


【講師】

講師 栗田良子 Ryoko Kurita  
(担当クラス)MYスタイルクラス・お出汁の会・サンドイッチレッスン等
京都で老舗ホテルに勤務したのち、東京の食材専門商社でホテル向け商品提案及び開発を担当する傍ら、井上絵美主宰の料理教室(東京・丸の内)にて講師を務める。2009年より地元関西を拠点に、料理講師として活躍。その他、フードビジネス講座講師や出版物の料理関連のディレクション、レストランレビューの執筆等も手掛ける。 2012年8月よりOSAKA DELICIOUSの主任講師に着任。 “エコール・エミーズ”プロフェッショナルコース ディプロマ取得。

講師 日和田亜哉 Aya Hiwada
(担当クラス)BASICスタイルクラス・メンズBASICクラス・オムレツの会・定番2品等
愛媛調理製菓専門学校で学び、その後ル・コルドンブルーで学ぶ。個人で教室を主宰も。
この度OSAKADELICIOUSの一員に加わりました。


講師 みなみ としひろ Toshihiro Minami
(担当クラス)初めてのお料理クラス・BASICスタイルクラス・だし巻きの会・クッキングバル等
関西外国語大学卒業後、一般企業に勤めるも調理学校に学び、料理講師になる夢を実現した。持ち前の明るさで楽しいレッスンを心がけ、皆様のお役にたてるようがんばります!

有資格:調理師
受付/講師 中野麻衣子 Nakano Maiko
担当:イタリア料理教室・お肉の会・初めてのお料理クラス・BASICクラス等
辻調理師専門学校卒業後、老舗イタリア料理店にて8年間腕を振るって、このたびOSAKADELICIOUSの仲間入りをされました。


有資格:調理師/製菓衛生師
受付/講師 谷口友理 Yuri Taniguchi
担当:基礎のお菓子レッスン/初めてのお料理クラス/BASICクラス他
京都調理師専門学校を卒業後、イタリア料理店にて勤務後、OSAKADELICIOUSの一員に加わりました。スムーズに楽しく受講をしていただくためにがんばりますので、どうぞ宜しくお願い申し上げます。


講師 曽根川博子 Hiroko Sonekawa
担当:初めてのお料理クラス
有名料理教室で講師を務め、今春よりOSAKADELICIOUSの一員になりました。どうぞよろしくお願いします!


有資格:調理師
受付/アシスタント 松久ななみ Nanami Matsuhisa
辻調理師専門学校を卒業しOSAKADELICIOUSの一員になりました。現在、予約担当及びアシスタントとして活躍中です。
どうぞよろしくお願いいたします!


受付/アシスタント 石井千尋 Chihiro Ishii
主にお昼のアシスタント及び受付を担当させていただくことになりました。
よろしくお願いします!



支配人 宮田恭章 Yasuaki Miyata
(担当クラス)美食パスタレッスン
フレンチレストランのマネージャー、地ビールレストランの企画担当などを経て、広告業界へ。関西だけでなく東京、名古屋などでお店を展開する多くの有名シェフとの交流も深く、美味しいを知り尽くしている男。学生の頃から母親に料理を学び、その後、仕事柄多くのシェフと交流する内に、料理に対する造詣が深まっていき、最低週3回は自らフライパンを持ち厨房に立ち、美味しさの追求に励んでいる。